リユース経済新聞にて、韓国大手フリマアプリ「雷市場(ポンジャン)」との業務提携が紹介されました

2026年2月21日付のリユース経済新聞にて、当社のグローバル展開における新たな一手として、韓国大手のCtoCプラットフォーム「雷市場(ポンジャン)」との業務提携に関する取り組みが紹介されました。

■掲載記事の概要

記事では、当社が1月22日より開始した「雷市場」での代理購入および国際配送サービスについて報じられています。海外ユーザーが当社のアプリ「楽淘一番/RAKUFUN」を通じて注文した韓国国内の商品を、現地の当社物流拠点へ集約・検品し、世界各国の購入者へ発送する包括的なスキームが取り上げられました。

■テクノロジーとネットワークによる「国境のないEC」の実現

今回の提携において、当社が誇る100名規模のエンジニアが開発した「自動翻訳機能」や「トラブル防止システム」、および自社完結の多言語カスタマーサポートがフルに活用されています。
1日あたり約6万件の入庫を処理する日本国内3拠点の高度なオペレーションを韓国拠点にも適用し、世界的に需要が高まる韓国のアイドル限定品やトレンドファッション等の安全な流通体制を整えました。
今回の提携は、当社のグローバル展開への「ドアノック(第一歩)」です。今後も世界中のユーザーが国境を意識せず、あらゆる国の商品を自由に売買できるネットワークの構築を牽引してまいります。

■掲載記事はこちら(リユース経済新聞Web版)

『楽一番 韓国大手フリマアプリの代理購入』
https://www.recycle-tsushin.com/news/detail_12249.php
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